2007年09月08日

拷問の館4を購入しました

これから鑑賞しようと思います。
posted by AWAWA at 10:01| Comment(3) | TrackBack(1) | 日記
この記事へのコメント
御無沙汰です。
最近のアタッカーズは今一つですね。
特に乱田舞さんの責めはマンネリ化してきた。今、苦痛系や拷問系の物はかなりハードになっているが、それ故に責め手の趣味に偏りがちで責めのパターンがマンネリ化してしまっている。これは乱田舞さんだけでなく志摩さんやミラ狂美さん長田スティーブさんなどの方々にも言える。
女優陣も単に苦痛に強い肉体的制約のみクリアしている人を使っている様である。
もう少しプレイ一辺倒でなくストーリーやちょっとしたしぐさや反応を研究してもらいたい。
M女はどんなにプレーに慣れても羞恥心や初々しさが大切だと思う。
昔、初めて彼女を責めた時、ひょっとしたらこの責めで彼女は壊れてしまい自殺してしまうのではないかと思うほどの羞恥心を見せた。もちろん彼女には経験が無かった為、異性の前で全裸になるのも性器を晒すのも果ては排泄行為を見られるのも初めてであったことが起因しているのはいがめない。ただ、女優ならそれを演じてもらいたい。苦痛の中でそこまで演じられてこそ本当の作品であろう。今のは素人のハードプレーよりも始末に悪い。
ちょっと言い過ぎたかな?
Posted by god at 2007年12月17日 02:12
godさん、お久しぶりです。
ブログをしばらく見ていなかったので、返事が遅くなりました。
最近の蛇縛は責めが甘くなっているように感じます。特に一本鞭の苦痛度が下がっているような気がして、どきどきしなくなりました。女優さんが芝居をする余裕のないくらい責めて欲しいですね。まあ「奴隷通信24」のような責めを毎回するわけにもいかないのもわかりますが。進藤理紗嬢の「Sadism」のような生の反応を見せてもらえると楽しめます。
それにしてもgodさんのプレイは充実しておられるようで、うらやましいです。
Posted by AWAWA at 2008年01月04日 17:05
全く同感です。それはアヴァの作品にも言えますね。昔の方がしんじつみがありました。今のはハードなだけでSMとは言えない。女優さんも頑張りがいが無いなー。お気の毒。そこまでするんなら、もっと人の心をドキドキさせるものが出来るのに・・・
Posted by Yossan at 2008年08月06日 18:51
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