2007年07月09日

2作品を鑑賞しましたが

先週、「拷問折檻8」と「拷問の館2」を鑑賞しましたが、満足感を得られませんでした。どうもすっきりしない状況です。

期待が大きすぎた反動なのか、自分の精神状態が作品を楽しめない状態なのか、もやもやとしています。

posted by AWAWA at 07:06| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
いつも楽しく拝見しております。
私も2作品見ましたが同じ感想でした・・・。
なぜでしょうか?乱田氏の責めは最近同じですよねぇ、女優さんが変わるだけで!
拷問折檻シリーズもマンネリ化しつつありますよね、ダラダラと2枚組にして長いし(笑)
これからも短評集楽しみにしています♪
Posted by すま人 at 2007年07月09日 13:26
「拷問折檻8」は自分も観ましたが、やはりそうですね。乱田氏の演技など観たくないし、何も言わずに延々と拷問が行われる方が迫力があるはずです。一本鞭で責められて平気な顔してるのも興醒めで、耐えきれない苦痛に歪む表情や悶える肢体が観たいのです。
乱田氏の方向性は違うようですね。 
「拷問の館2」に至っては見てもいません。一作目が素晴らしかっただけに残念です。
Posted by ケイン at 2007年07月09日 19:52
まったく同意見です。
 乱田氏に頼りすぎているアタッカーズというのもどうかと思います。志摩氏にしろ乱田氏にしろ今は無き明智伝鬼氏にしろ基本的に趣味の人が主導権を持って撮ってしまうとその人の好みという感じになってしまいマンネリ化は否めない。
 モザイクは大きく、いまいちの女優でも昔のシネマジックの方が楽しめる作品が多かったかも知れないと思う事もあります。
 アタッカーズの女優人はかなりのハードプレーも可能なのだから宝の持ち腐りにしないように頑張ってもらいたいものです。
Posted by god at 2007年07月13日 00:57
古くなりますが、
奴隷通信31を見ました。
割と良かったです。
女優さんは気の強そうな感じですが、
苦痛系によく耐えております。
後半は、
羞恥系で恥ずかしながら落ちていく姿に、
ほっとします。

Posted by 髭唹 at 2007年07月13日 21:59
みなさん、コメントをありがとうございます。
この2作品は苦痛度が今一だったようですね。
台風が来た夜に「十人の責め師 蛇鬼」を鑑賞しましたが、これは楽しめました。今月はこの作品が当たりだったようです。加瀬あゆむ嬢が健気に耐えているのにしびれました。短評をそのうち書こうと思います。
Posted by AWAWA at 2007年07月18日 11:51
加瀬あゆむは可愛らしかったですね。
幼さが残っていて。
最初の挿入の際に、
おそらく、
ウルテス(子宮)に入ったのか、
気持ちよさによがってました。
ミラ氏の攻めが微妙でしたが、
全体的に良かったと思いました。

苦痛度についてですが、
AWAWAさんはDragonImage等にはあまり興味が
ないのですか?

短評がすごく参考になりました。
ありがとうございました。
Posted by 髭唹 at 2007年07月21日 22:42
髭唹さんへ
加瀬あゆむ嬢はかわいらしい容姿なのに根性がありますね。今後もハードSM作品に挑戦していただきたいものです。
DragonImageには興味があります。なぶられ少女とかペインゲートなど鑑賞したいと思っていますが、値段が高いのとDMMで購入できない2点がネックとなっています。
Posted by AWAWA at 2007年07月23日 01:04
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